柳橋の「時そば」は半端ない。

2009/06/26(Fri) 19:30
’09ハロウィン以前

もみじ「しらー・・」

パンプ「や、あの、ね。その・・」


★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★

ち、違うんですよ。
もみじちゃんの封印をわずか三日で解いたのも訳があるんですって。
パンプにも色々あるんですよ。もみじちゃんにも見ている方にも察してほしいです。

明日は、、、
そうですね、土曜日なんでお休みなんですが、パンプは学校に行って自習してきます。
良い子。パンプ良い子。

明日を憂える。
そんな金曜日の夜。


★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★★´∀`★


パンプが目を覚ます。
周りの状況がいつもと違うことに体が瞬発的に反応したのだろう、ビクンとしなる。パンプは肘掛け椅子に座っていた。
「大丈夫ですか・・?」
気づくと微笑みながらパンプの右横に女性が立っていた。パンプが起きたことを確認すると、真っ白の着衣に身を包んだ女は、パンプの視界に入らないところでカチャカチャと作業をしに行った。
冷ややかな室内に響く金属音。それはパンプの恐怖心をさらにあおった。

「それでは始めますね。」
女は先程と同じく横たわるパンプの右横に立つ。彼女の左手にはぎらりと光る怪しげな管、右手には先の鋭利な金属棒が確認できる。それらは柔らかな照明のせいでなぜかグロテスクに見えた。

するといきなり女はパンプに近づいてきた。お互いの顔の距離はわずかに20センチほど。パンプには女の瞳に映る自分の怖がる姿を見ることだできた。こちらがうかつに動けば・・・。
「すぐに、終わりますからね。口を開けてください。」
パンプの耳元でささやく女。背中がぞくぞくする。
いよいよか。パンプは覚悟した。



キュイーンっ

女「あ、先生こちらです」

歯医者「おお、パンプさん、お久しぶりです。今回も虫歯ですか?」

パンプ「ほーはんふぇふほー(そうなんですよー)」

女「はいはい、口開けたまましゃべらないっ」

歯医者「それでは治療に移りますねー」



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もみじ「・・・なんていう」

パンプ「ね?ちょっと大人な感じだったでしょ」

もみじ「変な妄想させないでください。」

パンプ「ん?どんな妄想しちゃったのかな?」

もみじ「そういうのセクハラっていうんですよ。セクハラ」



いやー、テスト前だからって調子のりました。
もうちょっと時間があればねー。もっとダラダラ書いていたんだが。

はい、今日は歯医者に行ってきました。
パンプの歯医者記事っていうのは過去にもたくさんありますよー。「けんさく」で探してみてください。
パンプは近くの歯医者さんと仲が良いんですよね。ホントに。

今回も
「はい、じゃ、適当に書いておきまーす。待合室で待っててください」

ってノリで学校に提出する資料にサラサラとサインをし、終了。


歯医者さんはこうあるべきです。

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もみじ「これから勉強するんですよね・・?」

パンプ「言ったじゃん。今日はもみじちゃんで色々することがあるんだって」

もみじ「ほー」




もう4クリックなんだけどなー。誰か押してください。

全体的に白い話

もみじちゃんを開いた主な理由の一つは「隣の白:改」の準備。
予定はTOPにてお知らせします。

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2009/06/27 13:24 [ 編集]
さんなん MAILURL

何かすごい導入でしたね。
そして歯医者にはここ最近いってませんね・・・残念ながら。

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